HOME > 業務内容 > 個人保険ソリューション部 > 社員インタビュー

業務内容

個人保険ソリューション部

社員インタビュー

個人保険ソリューション部 新契約グループ 鈴木 敏史 個人保険ソリューション部 新契約グループ 鈴木 敏史 お休みOFFモード お仕事ONモード
所属業務内容

個人保険ソリューション部では、朝日生命の個人のお客様向けの商品に関するシステムを開発していますが、そのなかで新契約グループでは、お客様にお申込をいただいてから実際に契約を成立させるまでの一連の業務をサポートするシステムを開発しています。

個人保険ソリューション部 新契約グループ 鈴木 敏史
担当業務内容・自分の役割

新商品の発売や法令の変更でシステムによる対応が必要になったとき、または事務効率の改善のためにシステム対応によるサポートが必要となったときに、ユーザー(朝日生命担当部署)に対して開発内容についての調整・提案を実施しながら、チームのメンバーと一緒にシステムを設計・開発しています。

ITAは自分にとってどんな会社ですか?

入社以来、何度か異動して複数のチームで仕事をしてきましたが、どこに行っても、上司や先輩でも率直に意見を交換し合える非常に風通しの良い環境であることを感じてきました。若い社員が多いですが、そのような環境があるので伸び伸びと仕事ができるのだと思います。

片山 秀伸 上司からひとこと

会社では、いつも元気で、どんなことにも「ハイ!喜んで」と前向きに力一杯取組んでくれています。また、オフの時間も出不精の私からすると驚くぐらい、旅行にいったり、美術館や博物館巡りをしたりしてリフレッシュしているようです。オン⁄オフを上手に使い分け、いつも元気で話題豊富な鈴木君は、仲間をやる気にさせてしまうパワーをもった頼りになるリーダーです。 チーフマネージャー  片山 秀伸

個人保険ソリューション部 契約管理グループ WEB化推進グループ 本庄 綾子 個人保険ソリューション部 契約管理グループ WEB化推進グループ 本庄 綾子 お休みOFFモード お仕事ONモード
所属業務内容

個人保険ソリューション部では、主に朝日生命の個人のお客様向けの商品に関するシステムを開発していますが、私の所属するWEB化推進グループは、朝日生命の業務に関するWEBシステムの開発を担当しています。

個人保険ソリューション部 契約管理グループ WEB化推進チーム 本庄 綾子
担当業務内容・自分の役割

朝日生命の職員の方々が使用する保全事務イメージワークフローシステムを担当しています。保全事務イメージワークフローシステムとは、朝日生命のお客様から受け取った請求書をイメージデータとしてシステムに登録し、イメージデータを使用して給付金の支払いや名義変更などの保全事務を行うシステムです。

ITAは自分にとってどんな会社ですか?

社員を育てようという社風なので、スキルアップするためのサポートは充実していると思います。また、一緒に働く人たちが良い人ばかりだと、仕事が大変なときも気持ちよくがんばれるので、そういった面でも良い環境だと思います。

梅原 金弥 上司からひとこと

本庄さんは入社3年目、ちょうど伸び盛りです。仕事を一緒にするようになってまだ1年ですが、この間でも見違えるほど頼もしくなりました。また、各種資格や試験などの自己啓発も積極的に取り組んでいます。業務が忙しい時でもキチンと成果を出している頑張り屋さんです。 部長  梅原 金弥

個人保険ソリューション部 契約管理グループ 営業情報チーム 清水 喜貴 個人保険ソリューション部 契約管理グループ 営業情報チーム 清水 喜貴 お休みOFFモード お仕事ONモード
所属業務内容

個人保険ソリューション部は、保険契約の受付→保全(メンテナンス)→支払いまでの管理をおこなう部署だと言えます。自分が配属されている営業情報チームでは、朝日生命の職員、営業職員の方々が効率の良い営業活動や契約保全活動が出来る様、システム的にサポートを行なっています。

個人保険ソリューション部 契約管理グループ 営業情報チーム 清水 喜貴
担当業務内容・自分の役割

私は営業情報チームの営業支援・AICOSを担当しています。営業支援はある一定の条件に合致した契約の一覧を帳票に出力したり、AICOSでは、ハンディW(営業支援用パソコン)で保険に加入されているお客様の契約内容を参照できるように最新の情報を提供しています。他にもたくさん仕事はあるのですが、いずれも営業活動、保全活動のサポートを目的としたものが多いと思っています。

ITAは自分にとってどんな会社ですか?

自分は会社の歯車です。欠けることの出来ない歯車だと思っています。なぜなら、自分が回らないと他の人も回れません。また、自分という歯車が欠落すると、全てがガラガラと壊れてしまいます。一つ一つの歯車を代わりがないものとみなし、それぞれに自己主張する場を与え、自分の力・意思によって動けるようなチャンスを与えてくれる、ITAはそんな会社であり、そう自分に気付かせてくれました。

谷森 准 上司からひとこと

楽しい雰囲気作りやきちんと自己主張できる会話術などは特に感心させられます。引き続き、貪欲にスキルアップに取り組み、ユーザーや仲間への思いやりの実践を通じて、社会人として更に飛躍することを期待しています。
マネージャー  谷森 准