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就活研究:内定者に聞きました!

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Q1. なぜITAを選んだのですか、その理由を教えてください。

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回答者氏名

人と雰囲気に惹かれました。就職活動では職場の雰囲気を一番に見ていたのですが、出会う社員の方々がとても気さくに話しかけてくださって、コミュニケーションが苦手な僕でも話しやすい雰囲気がありました。人を大切にしている会社だと感じました。

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回答者氏名

SEはチーム単位で働くので、将来ともに働く社員の方々や同期になる内定者の人柄は重要視していました。選考を通して、人事担当者の気さくで話しやすい雰囲気と仕事に対する真面目さに惹かれました。内定者はいい人ばかりで入社前ですが素を出して話せるくらい居心地がいいです。

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回答者氏名

私がITAを選んだ一番の理由は、社員一人一人を大切にする社風に惹かれたからです。選考の際も、"面接"ではなく"面談"という名の通り、穏やかな雰囲気の中で、会話を通してお互いのことを理解することができました。そういった選考を繰り返す中で、自分自身と向き合ってくれる、人を大切にしている会社であるということを強く感じ、ITAで働くことを決めました!

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回答者氏名

一番は社員の方の雰囲気の良さです。非常に和やかで、会社全体の雰囲気も良く、社員含め人を大切にする会社だと思います。また生命保険は人の一生に関わることなので、常にやりがいを感じられるのではないかと思いました。

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回答者氏名

自分が成長できる環境があったからです。SEとしての知識が全く無くても、しっかりとした研修制度がありますし、スキルアップできる環境が整っています。また、社員の方々の明るくフランクな社風にも惹かれました。

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Q2. 就職活動で辛かったことは何ですか?

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回答者氏名

地元の愛媛と東京を往復しながら面接を受けていたことです。時間的にも精神的にも大変な面もありましたが、過密なスケジュールの中でも面接の振り返りや息抜きの時間を確保して気持ちをリフレッシュしていました。

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回答者氏名

選考が思うように進まない時です。自分が否定されているような気がして、精神的にも辛くなりますが、自己分析をしっかり行うことと、きちんと企業研究をすることで、自分とマッチする会社に出会えると思います!

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回答者氏名

面接で思うように話せなかった時は毎回とても辛かったです。自分の直すべきところは分かっているのに、いざ面接官を目の前にすると一杯一杯になってしまうことがよくありました。しかし、面接はテクニックよりも目の前の人と対話する姿勢が大切です。場数を踏んで、たくさん後悔を重ねたからこそ満足な結果を得られたと思っています。

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回答者氏名

最初のころは、友人と話をする際は就活の話題を避けていました。しかし実際に話をすると同じような悩みを抱えており、お互いに相談したり、励ましあったりしながら、最終的には友人と一緒に辛さを乗り越えられたと思います。

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回答者氏名

就活を始めた頃に面接が思うように通らなかったことです。本当に辛かった時は、何かを得られる経験だと割り切って受けました。次第に慣れてくると通ることも多くなったので、諦めないで頑張ってください。

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q3. なぜSEを志望したのですか?

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回答者氏名

SEに興味を持ったきっかけは、大学の先輩が実際にSEとして働いてると聞いたことです。文系でもSEとして働けるんだと知り、ITAの説明会に参加し、SEに魅力を感じました。

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回答者氏名

もともとコンピューターを触るのが好きなのでIT業界を志しました。総合的にものづくり(システム開発)を担うSEという職種に惹かれました。

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回答者氏名

チームで協力して仕事ができる点や習得した技術を活かしてものづくりが出来る点に魅力を感じたためです。就職活動を始めた時点では、IT業界はあまり考えていなかったのですが、もともとパソコンに触っていることが好きだったこともあり、業界・会社研究を進めていく中で次第にSEの仕事に惹かれていきました。

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回答者氏名

情報系の学部だったので、学んだ技術を活かせることと、バイトの経験から人と接する力が重要になる仕事がしたいと思い、両方のスキルが必要であるSEという職業に決めました。

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回答者氏名

身近にSEになった人がいたことがきっかけです。私は情報系の学科ではありませんが、スキルの習得ができる点、ものづくりができる点、チームで協力して仕事ができる点に魅力を感じ、SEになりたいと思いました。

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Q4. 就職活動で一番力を入れるべき点は何ですか?

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回答者氏名

「企業研究」だと思います。先輩社員の話を聞いたり、他社との比較をすることで、根拠のある志望動機を書くことができました。また、その会社で発揮できる、自分の強みを見つけることができると思います。

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回答者氏名

就活で一番力をいれたことは、自己分析です。友達や先生から自分の印象などを聞いておいたことで、面接でも役に立つことが多かったです。

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回答者氏名

人から意見をいただくことです。他人の意見を聞くことによって、一人では気づかなかった新たな発見に出会え、就職活動がより深まると思います。友達や先輩、親、学校の就職課、就職活動のセミナーなどで様々な意見を聞くといいと思います。

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回答者氏名

自分が仕事に対して何をやりがいに感じるのかを考えることだと思います。職種や業界の研究も大切ですが、その基礎である自分の就活の軸を決めることが大切だと思います。

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回答者氏名

私が就活中、最も注力した点は、情報収集です。自己分析で内側を見つめることも重要ですが、外の情報を知り、見聞を広めると適切な判断ができると思います。

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Q5. 就職活動中の息抜きはどのようにしていましたか?

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回答者氏名

居合と書道の稽古、そしてバイトを息抜きとしていました。就活中は稽古のペースが落ちてしまい大変でしたが、実力を保つために稽古内容を工夫したりしていました。このように、自分にとって変わらぬ軸となる日常生活を保つことが大切だと思います。

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回答者氏名

私は週末などに友人と食事に行ったり、飲みに行ったりすることを就職活動の息抜きとしていました。就職活動の悩みなど様々なことを話すことができ、選考で失敗してもまた頑張って活動をしようと気持ちを切り替えることができました。息抜きにすることは人それぞれ違いますが、長い就職活動を乗り切るためにも大切なものだと思います。

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回答者氏名

わたしは上京してるので、空いた時間に地元の茨城へ帰っていました。家族や地元の友達に会ったり、生まれ育った景色を見ることで、心を落ち着かせていました。そしてまた、東京で頑張ろうという気持ちになりました!

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回答者氏名

息抜きは就活をしていない友人と一緒にご飯を食べて、その時だけ就活を忘れること。でした!

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回答者氏名

大学で所属している合気道の部活の稽古に参加して息抜きをしていました。運動することで心身共にリフレッシュするだけでなく、同期や後輩の部員たちから元気を分けてもらうことができ、最後まで諦めることなく就活に取り組むことができました。

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